9月 11日(木)、ろうきん森の学校・福島地区では、いわき市立中央台北小学校3年生向けの環境教育を行いました!
この日は学校から公園までの緑道を利用して、身近な木の実(ツバキ等)を観察しました。公園内では、大きな栃の実を興味津津で観察。遊歩道でこまめな水分補給をしながら、ドングリの実やいろんな生きものも観察しました。吊り橋の上からは、前回との変化を観察しました。

班の木の観察とスケッチ。

緑道で身近な木の実の観察。

公園内で大きな栃の実を見つけて大歓声。

観察終了後の楽しいお弁当(体育館にて)。
参加した子どもたちからは、
・大きな栃の実を見つけて楽しかった。
・前回は赤や白の実、今回は緑や茶色の実、色が違って楽しかった。
・公園でいろんな生きものを見つけられて、楽しかった。
という声が聞かれました。
